注文住宅 土地探しについて 超重要なこと

おっす!

おらもっちゃん!

 

今日はね、もーーー超大事なことをね

 

いや、本当に大事、むしろそこを理解しないと前に進まないよ!

 

ってところをご説明

 


先に結論をズバッと

1、土地探しは真剣にやれば難しくない

2、相談する人を間違えると難しくなる

3、土地探しはゆっくりやっちゃダメ、真剣にスピーディ

4、超掘り出し物件なんて基本的に無い

5、割といい物件は割とあるが、割とすぐ売れる


 

住宅用の土地探し、土地の決定するのって一般の人にはかなり難しいことなんですよ

 

 

じゃぁどうやって探しましょうか?

 

その方法

 

これは簡単なんですよ

 

不動産屋か住宅屋に相談して、探してもらう

 

これに尽きる

 

自分で探してみます~♪

 

これはね、あんまりおすすめしない

 

あくまで「あんまり」おすすめしない

 

先に、自分で探すメリットとしては、不動産屋、住宅屋に手間をかけないから

 

好きなだけ、満足するまで探せるってこと

 

でもね

 

はい、どこまで土地の「知識」って持ってますか?

 

ここ重要

 

たぶん、金額のこと、どんなところに多く土地があって

 

どんなところに土地が少ないか、金額が高いか

 

これはわかるんですよ

 

でもそれ以上のことはわからんのですよ

 

なぜならば

 

僕ら不動産屋は、それで商売をしている

住宅屋の僕らは、それも商売の一つ

 

要するに、我々はそれを生業にして生きているんですよね

 

でも、家って普通は一生に1回しか建てないから、業界の人じゃない人は土地探しのノウハウを身に着ける

 

ってことはまずない

 

だってね、案外難しいことなんですよ、土地探しって

 

まず、不動産屋の立場からすると

 

土地の相場とはなんぞや?ってところがスタートラインなんですよ

 

なぜならば、今、家を建てようと思っているあなた

 

あなたの理想の条件って言うと、なんとなーく想像はつくんですよ

 

場所がよくて

値段も相場よりも安くて(安いに越したことはない)

特に問題がない

 

そんな土地を探してるんですよ

 

高くてもかまわん。まぁいない(笑)

 

大体そう

 

違ったらごめんなさい

 

 

ネックになるのは「値段も相場よりも安くて」なんですよ

 

場所がよくて、特に問題ない土地って条件で土地探しをするなら、まぁ簡単ですよ

 

仮にネット上で見つからなくても、マジメに探せば、すぐ出てくる

 

だって僕らは不動産業者だもん

 

でもね、この相場よりも安い、もしくは相場くらいなら、、、ってちょっと難しいんですよ

 

だって

 

場所がよくて、特に問題がないって条件が最初についてるから

 

場所がよくて

値段も相場よりも安くて

特に問題がない

 

この条件の土地が今、現在募集されているとすれば、、、

 

本当はちょっと怪しいんですよ(笑)

 

ポイントは、特に問題がないってところ

 

なんかあるんじゃないか、、、って勘ぐるのが当たり前

 

普通、そういう土地って半年以内には売れちゃうんですよ

 

早ければ、1か月、2か月で売れちゃう

 

よーい、ドン!で検討をみんなするわけじゃないんで

 

既に1週間前から検討している人がいるかもしれない

 

もしかしたら、1か月前から検討している人がいるかもしれない

 

そういうことなんですよね

 

だから、今日、在庫を確認したら、まだ残ってた

 

よし、ちょっとの間検討しよう

 

でも、明日になったらないかもしれないんですよね

 

ここが土地探しの難しいところなんですよ

 

いつまでも検討できないってところ

 

switchを買うかどうか検討してるわけじゃいんですよね

 

土地を買うかどうか検討してるわけなんですよ

 

このパターンって、2,3日検討して、すぐ結論が出るなら

 

簡単

 

なんですよ

 

でも、土地の結論ってなかなかみんな出さないから難しくなるんですよね

 

もっといい土地があるんじゃないか?

 

そう思うのは当然なんですけども

 

取り置きしてるわけじゃないので

 

ちょっと、この話はいったん置いといて(あとで回収します)

 

場所がよくて

値段も相場くらい

特に問題がない

 

この条件で土地探しが難しくなるってところはご説明した通り

条件が悪くない土地ってのは案外すぐ売れるから

 

つまりですね

 

場所がよくて

値段も相場よりも安くて

特に問題がない

 

激ムズなんですよ(笑)

 

理由を列挙すると下記の通り

 

1、あったとしても、すぐ売れちゃう

2、出てきても、すぐ決められなくて、すぐ売れちゃう

3、条件がとても良ければ不動産会社が買っちゃう

 

1,2についてはその通りだろうなーってわかると思うんですよ

 

でも、問題は3

 

例えば

 

800万で売りに出したら、半年以内に売れるだろうなーってわかってる土地を

 

売主さんがお金に困ってて

 

半額でもいいから、買い取ってくれないか?

 

そんな相談を受けたらどうでしょうか?

 

現金があれば即答で買う

無くても、銀行に相談してOKなら買う

 

不動産屋ってそんなもんです

 

だって、それが商売だから

 

サザエさんの花沢さんの父ちゃんだって同じことをするよ

 

それで文句言われても困るってな話で

 

つまり、本当は400万で売りに出せたんだけども

 

この土地は700万~800万って感じで世の中に出回ってくる

 

この値段設定が700万なら、相場よりちょっと安いですよね

 

つまり、極端にいい条件の物件ってのは存在しない

 

 

売主が不動産業者になるわけだから、今までのお客さんとか

 

問い合わせがあった人とかに電話して、あっちこっちに紹介をする

 

つまり

 

すぐ売れる

 

 

本当に安ければ、2,3日で売れちゃう

 

そして不動産業者は労せず利益を得る、、、と

 

不動産業者の話はいいんだ

 

でも、普通、こういう感じで不動産屋から電話がきても

 

すぐ判断できるわけがないんですよ

 

でも、すぐ判断する人って当然いるんですよ

 

平時なら、騙されやすい人、なのかもしれないけど

 

こういうときは得をしますよね

 

 

まともに検討する人ってのは、こういう割安な土地を買うことができなくなる

 

ただね

 

こういう即決する人って、建物の仕様とかもとくに検討しないで

 

どんどん高くなったりする人が多いから、必ずしも得をすることもないのと

 

ちなみに

 

まともに検討するのが当たり前

 

結論を言うと

 

場所がよくて

値段も相場よりも安くて

特に問題がない

 

こういう土地は買えない

 

って思った方が間違いない

 

ちなみに、推奨すべき方法がある

 

不動産屋として答えるなら

 

相場でちょっとの間(半年くらい)売れ残ってる土地に「指値」をする

 

ってことですかね

 

例えば800万で売りに出てる

 

700万なら買います!って申込をするんですよね

 

案外

 

うーーーーん、、、

 

O,,,K、、、

 

って返事が来る

 

もしくは

 

750万ならいいよ!とか

 

こっちの方が成功率はよっぽど高い

 

むしろ、こっちの方が現実的ですよね

 

でもね、注意点

 

これ↓は悪いケース

 

800万で売りに出ている土地がある

 

700万で申込をする

 

売主さんからOKが出る

 

ありがとうございます。検討します!!

 

これは絶対にNG

 

いいわけがない

 

希望の値段になるなら買う

 

そこまでの検討をした上で値段交渉をするわけですね

 

こういうことをすると

 

不動産会社から相手にされなくなります

 

要するに

 

買うかどうか決まってないのに

値段交渉するんじゃねぇ!

 

やられた側の人間の気持ちを考えればわかる

 

当たり前に考えたらわかる

 

わからないなら小学校くらいからやり直しやがれ

 

ちょっと難しい話が続いてるのでわかりやすく例えると

 

 

場所がよくて

値段も相場よりも安くて

特に問題がない

 

これって、結婚市場で例えると

 

イケメンで、背も高くて

高収入、高学歴で、性格もよくて

ウィットなジョークにも長けている

浮気もしないし、最近の趣味は料理なんです

な32歳の未婚の男性

子育てにも理解があって、自分も率先して子育てには参加をしたい

 

こんな男の人を探すようなもんなんですよね(笑)

 

うーーん

ワタシ、イケメンって苦手だからーーー

 

とか、そういうクダラナイ話はどうだっていい

そんなこと言ってんじゃないんですよ

 

↑こんな男見つかるかって

 

いや、見つかりますね

 

でも、、、彼女か奥さんは、、、いるよね?笑

 

童貞の男の子って、かわいい女の子に

 

彼氏いるのかなぁ、、、

 

ってもやもやするんですよ

 

いや、いるもんだって考えるのがセオリーなんですよね

 

逆もしかり、そんな好条件の男

 

彼女か奥さんがいるのが当たり前

 

よしんば彼女、奥さんがいない

 

実は彼女と別れたばかり

 

なるほど

 

でも、既にモーションかけられてますよね

 

たぶん、今週の日曜日は既に予定が入ってますって

 

こういう話ならわかるんですよ

 

そんな男(女)いないって(笑)

 

そう、僕が言いたいのは

 

そんな土地ないって(笑)

 

仮にあったとしても

 

イケメンで、背も高くて

高収入、高学歴で、性格もよくて

ウィットなジョークにも長けている

浮気もしないし、最近の趣味は料理なんです

な32歳の未婚の男性

子育てにも理解があって、自分も率先して子育てには参加をしたい

 

こんなナイスな条件なのに

 

ちょっと考えてみようかなーー

 

なんて、どんだけいいとこのお嬢さんだ(笑)

 

ってツッコむところですよ

 

 

検討している間に彼女ができちゃって

 

ごめん、、、俺、、、彼女できたんだ、、、

 

って言われて

 

ずんっ、、、

 

ってなるんですよ

 

でもね

 

土地探ししている人の気持ちもわからんでもないんですよ

 

本当にいい条件なのか

本当に相場よりも安いのか

本当に特に問題はないのか

 

この辺の判断ができないんだから

 

だから、他の人とかに相談したくなるんですよ

 

代表格が父・母なわけなんですよ

 

でもねーーー、、、

 

父ちゃん、母ちゃんが言うような土地は、、、

 

予算オーバーしますよ!!!

 

って話なんですよ

 

母ちゃんが言ってるのは

 

料理、洗濯、お掃除をちゃんとやってくれて

お料理も得意で

無駄遣いとかもしないで

ハデめの化粧はしないし

優しそうな雰囲気があって

家庭的な女性を奥さんにもらいなさいよ!

 

って言うんですわ

 

今時いないってそんな女の子 (笑)

 

ってツッコみたくなるところ

 

仮にいたとしても

 

その子が自分を好き!って言ってくれるとは限らないんですわ

 

その子はたぶん

 

イケメンで、背も高くて

高収入、高学歴で、性格もよくて

ウィットなジョークにも長けている

浮気もしないし、最近の趣味は料理なんです

な32歳の未婚の男性

子育てにも理解があって、自分も率先して子育てには参加をしたい

 

こんな条件の物件を探してるんですよ

 

じゃーーー無理だーーー(笑)

 

ってのはわかるはずなんですよね

 

何が言いたいかって言うと

 

ご両親も納得するような、ナイスな条件の土地って

 

えれー高いんですよ

 

お!?値段敵もちょうどいい

問題点は、まぁ妥協できる

 

こういう土地だと、両親って基本的に反対します

 

ちゃんと考えなさい!

とか

安物買いは失敗するんだ!

とか

頭金をためてからにしなさい!

 

などなど、まともに説教もしたくなるんですよ

 

だって、序盤から相談してないからね

 

最後の最後で相談するんだもん(笑)

 

道中で相談していればこんなことにはならないんですよね

 

両親に相談するってところは、そもそも反対なんですけども

 

仮に

 

両親に最終的に相談するんだとすれば

 

最初っから相談してないと、父ちゃんも母ちゃんも、多少は説教もしたくなるってもんです

 

だって、新婚早々、同居もしないって宣言してるわけですからね

 

いや、いまどき同居はしない方がいいんじゃないかな?とは思うんですけども

 

まぁ、今回は「親との同居」についてのテーマじゃないので完全に放置しますが

 

基本的に、相談する相手が父ちゃん、母ちゃんってのは間違ってる

 

相談したら反対はされるってのは覚悟の上でってところですよね

 

だって、言うなれば

 

本人だって、ちょっと妥協して見つけた土地なんだもん

 

そりゃー妥協した部分をツッコんでくるでしょ

 

イケメンで、背も高くて

高収入、高学歴で、性格もよくて

ウィットなジョークにも長けている

浮気もしないし、最近の趣味は料理なんです

な32歳のバツ1の男性、子供はいない

子育てにも理解があって、自分も率先して子育てには参加をしたい

 

こりゃーツッコむでしょー

 

結婚市場においては、優良物件だけども

 

父ちゃんの側からしたら

 

いずれ、もっといい人に巡り合えるよ

 

っていう無責任な言葉をかけるしかないもんね

 

うちの姉なんて、それで40歳になっちゃったんだから

 

 

ついでに説明をすると

 

この場合でいう不動産屋、住宅屋の担当者って

 

相手を紹介する仕事なんですよ

 

あ、結婚相談所みたいな考え方をするとですよ?

 

 

イケメンで、背も高くて

高収入、高学歴で、性格もよくて

ウィットなジョークにも長けている

浮気もしないし、最近の趣味は料理なんです

な32歳のバツ1の男性、子供はいない

子育てにも理解があって、自分も率先して子育てには参加をしたい

 

この物件を断った人に対して、続けて相手探しをできるか?

 

できないでしょーーー(笑)

 

こっちだってね、その女性の諸々を見た上で判断してるんだから(笑)

 

できればバツが無い方がいいんですよぉぉぉ、、、

 

うーーーん、、、

 

同じような条件で、41歳はいますけども?

 

うーーーん、、、ちょっと歳がいきすぎかなーー、、、

 

で、あれば子供は欲しくないって条件がついていいならいますけども

 

うーーーん、、、子供好きな人がいいんですよー、、、

 

高収入だけど、背丈は普通って人はいますよ?

 

わたしーー、背が高い人が好きなんですよーーー

 

ね?

 

イライラしてきたでしょ?笑

 

こういうときに不動産屋はどうするか

 

わかりました!

いい物件が見つかったら連絡しますねーーー!

 

これが正解(笑)

 

自分だったら、この後は連絡しないかな(笑)

 

 

我々もプロだから、この後の展開ってちゃんと読めてるんですよ

 

あっちこっちたらいまわしされて

 

家造りっては一旦保留になる

 

 

数年後、やっぱり家が欲しい!ってなる

 

再度検討をする

 

 

家を建てる   △(穴)

建売を買う   ◎(本命)

中古住宅を買う 〇(対抗)

 

この展開になるんですね

 

一旦、家を建てるって計画が破綻すると

 

もう1回ゼロから注文住宅を考えるってのがやりづらくなるんですよね

 

 

建売、中古住宅って方面に流れやすくなる

 

私、普段から建売、中古住宅も売ってますので、経験則ですね

 

だからねー、言い方は悪いんですけども

 

両親も無責任に口を出しちゃダメなんですよ

 

お前がいいなら、いいんじゃないか

 

このくらいに留めるべき

 

不動産屋の僕が言うのもなんですが

 

青森の中古住宅って、性能の割に高いですからね。はっきり言って

 

話を戻そう

 

つまり、何が重要か?

 

なんですよ

 

即座に結論を出せるか?土地に

 

 

じゃぁどうするべきか?

 

早急に検討をすること、なんですね

 

1か月考える

 

何を?笑

 

って話なんですよ

 

マジメに検討するなら、2,3日あれば検討できるはずなんですよ

 

2週間かかる、3週間かかる

 

これは、即ち

 

家を建てたいと、真剣に思っていない

 

そう見られても仕方ないことなんですよね

 

じゃぁ具体的に検討って何をするのか?

 

現地を確認する

ネットで相場と比べて安いか、高いかを確認する

不動産業者にあとあとデメリットがないかどうか確認する

(これは別の機会に説明しましょう)

建設会社に希望の建物が立てられるかどうか確認、相談する

車は窮屈じゃなく停められるか

小学校は近いか?中学校は近いか?

除雪の具合はどんなもんか?

最終的な資金計画に合致しているか?

 

このくらいのもんですよね

 

だってね

 

例えば、親がそこに土地を持ってて

そこに家を建ててもいいよ

 

って言ってるなら、普通そこに家を建てるでしょ?笑

 

だって、土地が無料になるわけなんだし

 

よっぽど場所が気に入らない限り、そこに家を建てるんですよ

 

いやーーー

ちょっと小学校が微妙に遠いんだよなーーー

 

道中微妙に薄暗いんだよなー

 

コンビニがちょっと遠いんだよなー

 

でも、そこに家を建てるでしょ?

 

そんなもんなんですよ

 

だから、絶対的に嫌な理由ってのが無ければ、別にどこでもいいんですよね。本当は

 

だからね、本当は

 

土地探しって全然難しくないんですよ。本当は

 

少しでもいい土地を探そうとするとから、永遠に見つからなくなって

 

最終的には、建売とか中古住宅にシフトすることになるんです

 

建売が悪いとか、中古住宅が悪いとかって話じゃないんですよ

 

早めに

若いうちに

住宅ローンを組む方が得だ

 

ってことが言いたいんですよね

 

 

家を建てるのって、2回目はしんどいんですよ

 

計画がね

 

本人もめんどくさくなるし

 

なんだったら

 

工務店が極めて警戒をするから

 

だって、1回目、ある程度進んでる状態で「無し」にしたんですよね?笑

 

そりゃー警戒するでしょう(笑)

 

長いこと営業って仕事をやってると、その辺の臭いに敏感になるんですよね

 

営業って立場から言うと

 

手間だけかかる

 

これが一番嫌なんですよね

 

手間はかかったけども、売上になった

 

これって当たり前

 

仕事って手間がかかるもんだから

 

 

売上にならなかったが、手間も大してかからなかった

 

これは全然OKなんんです

 

でも

 

手間がかかったけども、売り上げにならなかった

 

これは下の下

 

仕事ってことで考えると、当然ダメ

 

経営者の立場からすると

 

何やってんだお前?

 

って説教するレベル

 

経営者、管理者の立場からすると

 

手間をかけるなら売上にしろ

売上にならないなら手間をかけるな

 

これ至極当然のこと、ボランティアじゃないので

 

なので、1,2回の打ち合わせで看破する必要があるんですよ

 

営業概論の授業は今度にしましょう、、、(笑)

 

何が言いたいかって言うと

 

手間がかかる上に、売り上げにならない人

 

と、判断をされると

 

いい物件があったら連絡しますねーー♪

 

とないがしろにされてしまうってこと

 

営業の人も、設計の人もマジメには話を聞いていない

 

だって、お客さんもマジメじゃないからね?

 

うーーーん、、、ちょっと語弊があるな

 

気軽に相談してください!

 

って言ってる手前、とても語弊がある

 

気軽に相談って言っても、冷やかしは簡便してね

 

これが近いかな?

 

つっても、家を建てる件について1時間くらい相談、もしくは話が聞きたい

 

全然OKです

 

ぜーんぜんOK

 

家を建てるかもしれない相談を、1回2時間、全部で5回したいんですよ

建てるかどうかはわかりません

 

うーーーん、、、(笑)

 

だったら、最初の1回目か2回目で終わらせてほしいかな(笑)

 

電話で20分話をするくらいの相談が合計5回あった

 

ぜーんぜんOK

 

1か月、2か月、休日出勤もさせられた挙句

よくわかんない理由で建てないことにした

 

これは、はっきり言って、営業担当が悪い

 

建てないお客さんだってことを判断できなかったってところ

 

あかん、、、また営業概論になってしまった、、、

 

ちゃんと言い換えましょう

 

気軽に相談はしてください

 

こっちでも時間と手間をかけるかどうかは判断します

 

これが正しいんじゃないですかね

 

色々と話が横道に逸れましたが

 

1、土地探しは真剣にやれば難しくない

2、相談する人を間違えると難しくなる

3、土地探しはゆっくりやっちゃダメ、真剣にスピーディに

4、超掘り出し物件なんて基本的に無い

5、割といい物件は割とあるが、割とすぐ売れる

 

こんな感じでまとめさせてください

 

 

おしまい

 

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